Logo
Главная страница
Уроки
Блокнот
Словарь
JLPT тест
Видео
Обновить
Отзыв
Logo
Главная страница
Уроки
Блокнот
Словарь
JLPT тест
Видео
Обновить
Отзыв
Todaii Japanese
Switch language – current: ru
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

О Todaii Japanese

История брендаЧасто задаваемые вопросыРуководство пользователяУсловия и политикаИнформация о возврате

Социальная сеть

Logo facebookLogo instagram

Версия приложения

AppstoreGoogle play

Другие приложения

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторские права принадлежат eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словарь

Связанные слова

とも有れ

〔格助詞「と」, 係助詞「も」に動詞「ある」の命令形「あれ」の付いたもの〕 (1)名詞に付いて, 「いろいろ…はあるにしても」「…はともかくとして」の意を表す。 「理由は~, そんなに休んでばかりいてはだめだ」 (2)(「何はともあれ」などの形で)「いろいろ事情はあるにしても」「いずれにしても」の意を表す。 「何は~, 一ぺん会ってみよう」 <i>~かくもあれ</i> どうあろうと。 ともかくも。 とまれかくまれ。 「~, ただいとあやしきを/蜻蛉(中)」

とあれば

(連語) もしそうであるならば。 とあらば。 「お呼び~いつでもうかがいます」

とすれば

(連語) ※一※(接続助詞的に用いて)順接の仮定条件を表す。 仮に…とするなら。 とすると。 「行く~, 車で行く」 ※二※(接続詞的に用いて)そうだとすれば。 そうすると。 としたら。 「~, 当選は確実だ」

あれあれ

(感) 驚いたり, あきれたりした時に発する語。 「~, こんなに汚して」

とまれ

(副) 〔「ともあれ」の転〕 ともあれ。 とにかく。 いずれにしても。 <i>~かくまれ</i> 〔「ともあれかくもあれ」の転〕 何はともかく。 ともかくも。 とにかく。 「『~, まづとくをきこえむ』とて, 急ぎ帰りぬる/蜻蛉(中)」 <i>~こうまれ</i> 「とまれかくまれ」の転。 「忘れ難く, 口惜しき事多かれど, え尽さず。 ~, とく破(ヤ)りてん/土左」

後腐れ

〔「あとぐされ」とも〕 物事のすんだ後まで, ごたごたやわずらわしさが残ること。 「~のないようにしておく」

ともすれば

(副) 「ともすると」に同じ。

荒れ

(1)あれること。 特に天候などがあれること。 あらし。 多く, 他の語と複合して用いられる。 「~模様」「この~にまあ, 何処へお出ででございましたね/魔風恋風(天外)」 (2)皮膚のきめがあらくなること。 「肌の~」

我

一人称。 私。 われ。 「枕(マ)かむとは~はすれどさ寝むとは~は思へど/古事記(中)」 〔中古以降は, この語の代わりに「われ」が用いられるようになる〕 <i>~かにもあらず</i> 自他の区別がつかない。 我を忘れて茫然(ボウゼン)とするさま。 「立ち出づるほどの心地~ず, 現ともおぼえで/更級」 <i>~にもあらず</i> 「あれかにもあらず」に同じ。 「ただ急がしに出だしつれば, ~ぬここちすれど/枕草子 184」

吾

一人称。 私。 われ。 「枕(マ)かむとは~はすれどさ寝むとは~は思へど/古事記(中)」 〔中古以降は, この語の代わりに「われ」が用いられるようになる〕 <i>~かにもあらず</i> 自他の区別がつかない。 我を忘れて茫然(ボウゼン)とするさま。 「立ち出づるほどの心地~ず, 現ともおぼえで/更級」 <i>~にもあらず</i> 「あれかにもあらず」に同じ。 「ただ急がしに出だしつれば, ~ぬここちすれど/枕草子 184」

彼

(1)遠称の指示代名詞。 (ア)事物や人を指し示す。 「~はだれだろう」「~が駅へ行く道です」(イ)時や事柄を指し示す。 「~からずっと立ち通しだ」「~は三年前のことだ」「~くらい何でもない」(ウ)場所を指し示す。 「~に見え候, 粟津の松原と申す/平家 9」 (2)三人称。 同等以下の人を親しみをこめて指し示す。 「~には苦労ばかりかけた」「~は達者で暮らしているかな」 (3)〔中世語〕 中称の指示代名詞。 事物や人・場所を指し示す。 それ。 その人。 そこ。 「誰そ, ~きけ/平家 3」

擦れ

すれること。 こすれてできた傷。

摩れ

すれること。 こすれてできた傷。

彼是

※一※ (代) 指示代名詞。 いろいろの物や事を指し示す。 あれやこれや。 「~の事に思いをめぐらす」「~の例を上げる」 ※二※ (副) いろいろ。 さまざま。 あれやこれや。 「~(と)試す」

彼此

※一※ (代) 指示代名詞。 いろいろの物や事を指し示す。 あれやこれや。 「~の事に思いをめぐらす」「~の例を上げる」 ※二※ (副) いろいろ。 さまざま。 あれやこれや。 「~(と)試す」

あれよあれよ

(連語) 事の意外ななりゆきに驚いたり心配したりするさまを表す語。 「~という間に車は走り去った」

別れ別れ

(「に」を伴うこともある)別々に。 わかれわかれに。 「おとこ君達の御母, みな~におはしましき/大鏡(為光)」

でれっと

(副) 態度や動作に緊張感のないさま。 だらしないさま。 「~目尻を下げる」「休日は~している」

我人

自分と他人。 また, 自分も他人も。 「~ともに幸せになるべく」

連祷

カトリック教会の礼拝で, 司式者と会衆とが交互にかわす連続の祈り。 リタニア。 聖公会では, 嘆願。